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長期修繕計画作成ソフトの特徴

 1. だれでも簡単・楽々長期修繕計画作成ソフト。

 2. Windows7 WindowsXP Vista対応。

 3. 新築マンション・既存マンション両対応。

 4. 標準様式の推定修繕工事項目(50項目)は登録済。物件に併せて項目の追加や削除ができます。

 5. 計画年数を入力すれば年表を自動作成。

 6. 修繕周期は前回修繕年を考慮した設定方法や修繕する年を指定する方法があります。

 7. このソフトで作成した長期修繕計画をEXCELに一発変換!標準様式1から5までの資料を簡単に作成する事ができます。

 8. 1度作成したデータを使って次回の見直しや修正が容易にできます。

 9. シミュレーション機能により、推定修繕工事と修繕積立金を入力すれば画面上で総括表と収支計画グラフを確認できます。

10. 均等積立方式だけではなく、現在の積立金や段階積立方式にも対応。

11. 単年度毎に一時金の設定が可能。借入金の設定もできます。

標準様式の推定修繕工事項目(50項目)は登録済。物件に併せて項目の追加や削除ができます。

長期修繕計画標準様式・作成ガイドライン指定の推定修繕工事項目はマスターとして登録済み。推定修繕工事項目毎に単位や単価をマスターとして登録しておけば、数量の入力のみで工事費が完成します。
今後は各協会様が策定した単価を登録していきます。

計画年数を入力すれば年表を自動作成。

計画年数は任意に設定できます。上記計画年数に数字を入力して頂くだけで即年表が作成されます。EXCELで作成する場合、行追加やリンクの問題がありますが、このソフトを使えば一切考える必要ありません。

修繕周期は前回修繕年を考慮した設定方法や修繕する年を指定する方法があります。

見直しの場合、前回の修繕履歴から長期修繕計画をたてていきます。前回修繕した年を入力してあげれば、自動的に前回修繕年からの周期で再設定されます。お客様からの要望で工事を先送りしたり、前倒しする事になっても即対応できます。

シミュレーション機能により、推定修繕工事と修繕積立金を入力すれば画面上で総括表と収支計画グラフを確認できます。

入力した内容が即座に反映されます。お客様と打ち合わせをしながら今後の積立金を計画する事が可能です。画面を見せながらプレゼンテーションする事で説得力がアップします。

均等積立方式だけではなく、現在の積立金や段階積立方式にも対応。

長期修繕計画標準様式では均等積立方式が採用されております。もちろん均等積立方式には対応しておりますが、現在の積立金でのシミュレーションや段階的に積立金を値上げした場合などのシミュレーションも可能です。現在の積立金と段階積立方式にした場合の積立金の変遷をひとつのグラフで表示する事もできます。

単年度毎に一時金の設定が可能。借入金の設定もできます。

一つの計画に対して、単年毎の一時金設定や追加借入金設定がそれぞれ5回分設定できます。その他、消費税率の設定・運用益の設定・物価変動率の設定・駐車場代の設定・タイプ別積立金設定等、詳細設定が可能です。